ユーグレナ(ミドリムシ)ダイエットは便秘、肌荒れにも効果あり

毎日が快食、快便! これって、ダイエットと美肌にも直結するんです!

 

便秘がちな人は、肌荒れ、ニキビに悩まされ、さらに肥満傾向にあります。
これから言えることは、便秘を改善すれば美肌を手に入れ、スレンダーボディも手に入るってこと。

 

しかし、こんな夢みたいな話が実際にできるのでしょうか?

 

答え? できるに決まってます。
何故そう言えるのかというと、すでに多くの方が実践し成功しているからです。

 

その証拠はユーグレナサプリの公式サイトで確認できます。

 

実践者の1人が私です。
思春期の頃から便秘症で、毎朝トイレで青筋立ても解消せず下腹のポッコリが取れませんでした。
その原因によるオデコや口元のニキビにもずいぶん悩まされましたね。

 

でも今はスッキリ! 7キロ減量のダイエットや、化粧も満足にできなかったニキビ撲滅にも成功しました\(^o^)/

 

緑汁 ダイエット

3日坊主の私が、なぜ続けられたのか?

私は、最近になってTVや雑誌で紹介されているユーグレナ・ファーム(ミドリムシ)の緑汁で悩みを解決しました。
ひどい時には、胸がムカムカするほどの便秘に苦しみ、肌荒れで化粧することも出来ないくらいでしたが、今はスッキリ!
悩んだことがウソみたいです。

 

でも、誤解されると申し訳ありませんからあえて言うと、薬ではないので劇的に、短期間で効果が出るものではないと思います。いうなれば、じっくり、ジワジワ、体の中から改善されていく感覚ですね。

 

私のように薬アレルギーや、胃腸が弱い方にはピッタリだと思います。
効果に時間がかかるといっても1週間程度で体の改善が進んでいると実感できますから十分に満足できますよ。

 

 

受売りで言うと、ユーグレナ(ミドリムシ)は動物と植物の両方の特徴を持つワカメや昆布と同じ藻の仲間。それに大麦若葉と明日葉をブレンドしたものがユーグレナ緑汁(粉末)です。

 

野菜不足を補うだけでなくお魚とお肉が持つ栄養素をバランスよく摂取することができます。また、植物特有の消化を妨げる「細胞壁」を持っていませんから消化率が93.1%と高く効率よく栄養を取り入れることができるんですね。

 

摂取する方法も、青汁のように水に溶いて直接飲むか、牛乳などに混ぜて飲むこともできますが、私はクッキーやホットケーキ、スープに入れるなど色々な方法を試しましたので飽きませんでしたし、苦痛になることもありませんでした。

ホットケーキ ジュース クッキー

面倒くさがりやで、飽きっぽい私が、今も利用し続けていられるのも単に飲むだけではなく食材に入れたりして摂取できるからです。その方法も「ユーグレナ緑汁の1週間お試しセット」に紹介されていますよ。

便秘ってあなどれない! 肌の悩み、肥満にも直結しています

もしあなたが、私同様にひどい便秘に苦しんでいるのなら、このユーグレナ(ミドリムシ)緑汁は合うかも・・・。


私の肌荒れ、ニキビの悩みも、その原因である便秘を治すことで改善されました。原因を元から断たなきゃダメ!ってことですね。

 

始めは効果が分からないので、この、送料無料お試し500円ユーグレナの緑汁を利用しました。それには直接飲む方法や食材と合わせて調理する方法を紹介した小冊子も同梱してもらえます。それに送料も無料でしたので・・・。(無料には弱いんです)

1週間もあれば、私同様にその効果を実感してもらえると確信しています。

 

緑汁 ダイエット

何やら聞いたことがないような成分もありますが、私のお気に入りは野菜と魚の栄養素が同時にとれること

不思議なユーグレナ緑汁の成分

野菜・魚・お肉の栄養素であるビタミン、ミネラル、アミノ酸、など59種類がバランスよく含まれています。それらに加えJAS規定に合格した有機栽培の大麦若葉と明日葉が厳選ブレンドされています。もちろん着色料、保存料は一切不使用

 

ミネラル9種
マンガン、銅、鉄、亜鉛、カルシウム、マグネシウム、カリウム、リン、ナトリウム
必須アミノ酸含む アミノ酸18種
バリン、ロイシン、イソロイシン、アラニン、アルギニン、リジン、アスパラギン酸、グルタミン酸、プロリン、スレオニン、メチオニン、フェニルアラニン、ヒスチジン、チロシン、
トリプトファン、グリシン、セリン、シスチン
不飽和脂肪酸
DHAEPA、パルミトレイン酸、オレイン酸、リノール酸、リノレン酸、エイコサジエン酸、アラキドン酸、ドコサテトラエン酸、ドコサペンタエン酸、ジホモγリノレン酸
その他
パラミロン、クロロフィル、ルテイン、ゼアキサンチン、GABA、スペルミジン、ブトレッシン

ユーグレナ(ミドリムシ)って、もけっこう有名なんですね〜

<メディア実績>
テレビ系
報道ステーション、ワイドスクランブル、めざましテレビ、とくダネ、あさイチ、
ひるおび、Nスタ、ニュース23X、NHKサキどり、ほか
新聞・雑誌系
読売新聞、日本経済新聞、東京新聞、Body+、GLOW

 

 

このようなサプリメントを利用するときに心配になるのが「継続できるの?」ですが、他の青汁やダイエットサプリとユーグレナ・ファーム(ミドリムシ)緑汁が大きく違いうところは、摂取する方法が選べることでしょう。

三日坊主の私が使い続けていられるのも、このおかげです。「継続こそ力なり」、いまや便秘の心配はまったくありません。

 

肌荒れの効果だけでなく、ダイエット効果もあり3ヶ月ほどで服のサイズが13号から11号になりました。服を買い替えなければならなくなり嬉しい?出費です(笑)

 

おすすめは、
送料無料お試し500円ユーグレナの緑汁です。
なぜなら、多くのサプリメントが販売されていますが、お魚、お肉、お野菜の良いとこ取りがお試しできるのはコレだけでしたから。

 

追伸:
便秘が酷くなると肌荒れやニキビになりやすいってことは知識としては知っていましたが、ユーグレナ・ファーム(ミドリムシ)緑汁を利用したことで、それが正しいことだったと分かりました。

 

だって今はツルツルの肌になりましたから・・・

 

ポッコリお腹と、肌荒れで化粧ができず人前に出るのが恥ずかしかったことがウソみたいです。ぜひアナタもお試しあれ!

ユーグレナ(ミドリムシ)のどこが良いの?

ユーグレナ(和名ではミドリムシ)は従来の栄養食品と、まったく違う資質が植物と動物の栄養素を併せ持つ性質があることです。


人体に必要な栄養素は植物性であれば植物から、動物性なら動物から摂取するしかありませんでした。しかし、ユーグレナ(ミドリムシ)であれば同時に摂取することが可能となります。


たとえば、植物性の食品から得られる代表的な栄養素がビタミンC、新鮮な野菜や果物から得ることができますが体内に備蓄することができない性質で毎日のように食べなければなりません。
次に、注目されるようになった葉酸(ビタミンM)。これは赤血球や細胞を作る働きがあり妊娠時期や授乳期の女性には不可欠です。


また、動物性の食品から得られる代表的な栄養素が脳・心臓や目の働きに深く関係するにDHA(不飽和脂肪酸であるドコサヘキサエン酸)、血圧や血中脂質濃度を低下させる効果があるEPA(エイコサペンタエン酸)、他にもビタミンB1、ビタミンB12やアミノ酸、ミネラルなどの栄養素を持っています。


これら植物性と動物性由来の栄養素を合わせるとユーグレナ(ミドリムシ)は、何と!59種類もの栄誉素を持っているのです。
極論すればお米やパン、そしてユーグレナ(ミドリムシ)があれば生きていけることに・・・



さらに、ユーグレナ(ミドリムシ)には動物性由来の特徴を持つために、他の食品やサプリメントと違う大きなメリットがあります。


それは、「細胞壁」が無いことで摂取した栄養素の消化率が93.1%にもなること。


植物性の栄養素を体内に吸収しようとすれば「細胞壁」を破らなければなりません。そのために「細胞壁」が弱い食物か、食べやすく加熱処理して摂取しています。その結果、食べた植物のほとんどが吸収されずに排出されることになり、必要な分量を確保するために頻繁に摂取することが求められます。


しかし、ユーグレナ(ミドリムシ)は「細胞壁」が無い動物性の性質があるために食物由来の栄養素も消化吸収される割合が高く、食品・サプリメントなどでは断トツの効率で栄養を摂取することができます。


このようなユーグレナ(ミドリムシ)の特徴を活かした商品が次々と発売されています。
食品の例をあげると、
サプリメント・・・緑汁、酵母とのコラボ
お菓子・・・クッキー、チョコレート、バームクーヘン、カステラ
食品・・・ハンバーガー、パン、ラーメン、佃煮、塩。味噌
飲料品・・・野菜ジュース、お茶


他にも、最近では細胞の活性化に優れたユーグレナ(ミドリムシ)の下記特性を使って化粧品の開発・発売も行われています。
◆ 紫外線(UV)損傷防御対策
◆コラーゲン合成促進作用
◆皮膚線維芽細胞増殖促進作用
◆頭皮のダメージケア対策



いま、ユーグレナ(ミドリムシ)をおすすめしたい方は、妊娠・授乳中の女性。そして便秘、肌荒れ、ニキビに悩んでいる方。
ユーグレナ(ミドリムシ)に大麦若葉・明日葉などをブレンドして粉末にしたサプリメントです。


商品名は「ユーグレナ・ファームの緑汁」ですが、液体ではなく粉末で、ユーグレナ(ミドリムシ)に大麦若葉・明日葉などをブレンドしたサプリメントです。
そのまま水に溶いて飲むのも良し、ジュースなどとブレンドしてもOKです。


私は、サラダに混ぜたり、スープに入れたり、ホットケーキにも入れます。
粉末ですから、工夫すればいろんなやり方ができて飽きる心配はありません。